ELECOM RECRUITING 2018

内定者SESSION

河原林 大督さん

津田 沙侑里さん

中村 愛梨さん

濱 伊佐人さん

【テーマ2】

エレコムに決めた理由

愛を感じるエレコムの人柄。

津田私、50社くらいにエントリーしたよ。みんなも何社も受けたと思うけど、エレコムでがんばりたいなって思うようになったきっかけって何?

河原林ボクはエントリーの自己アピールで、15年くらい真剣に卓球をやってた経験を書いたんだけど、その段階ではエレコムって大きい会社だし難関だと思ってた。でも選考が進むにつれ、がんばりが通じる熱さを感じて「俺ここいけるんじゃない?」って気持ちになっていった。

ボクは、プレゼンの課題があって、その資料を作ってるときに楽しくなっていった。これで落ちたらヤダなって。なのに本番のプレゼンでテンパっちゃって。絶対落ちたわ、と思った。とにかく「エレコムでがんばりたいんです」って熱意だけを伝えて終わった感じ。

河原林エレコムは、がんばりをわかってくれる気がする。

そうだよね。思いをきちんと感じ取ってくださる人がいる。他社だと、がむしゃらに話しても流されるようなことがあって。でもエレコムの方は違う。

中村こっちの発言に対して質問が返ってくるくらいの勢いで、前のめりに話を聞いてくださる。

「それってどういうことなの?」とか、こっちの思いを拾い上げてくださるような質問が嬉しかった。
説明会や面接でふれ合った社員の方々に、人間的な魅力をすごく感じた。

中村私も人の魅力に影響されたところがすごくあった。人事の方がきっかけで、エレコムを好きになっていって、元々は一般事務職を志望して商社とか受けてたのに、エレコムの営業職で内定だもん。

津田商社は途中でやめたの?

中村商社からも内定もらってたけど、エレコムがいいなって。私の家が社長のご自宅の近くだってことが、面接でわかって。最終面接では社長と地元の話ばかりしてた。なんか運命感じちゃって。 ご縁があったんだね。

津田実は私、面接のとき道に迷って遅刻したの。すみません! 申し訳ありません! って、恐縮しまくって。でも、「大丈夫、がんばって」って、すごく優しく対応していただいて感激した。

一同そう! 優しい!

津田「失敗してもそれを上回るものを見せることができれば大丈夫だから」と人事の方にも言っていただいた。

河原林熱意が伝わる会社だと感じた。だからボクも、他社の内定を断ってエレコムにいきます!ってなった。

中村エレコムに内定する前に断ったんだよね? すごいよね。

河原林最終面接まで残ることができたとき、エレコムに自分の熱意をなんとか伝えたいなと思って。すでに2社から内定もらってたけど、「辞退させてもらいます」って電話した。

すごいよ。かっこいいなー。

河原林退路を断って最終面接に挑んだことで本気度や熱意を伝えられたんじゃないかなって勝手に分析してる(笑)。

中村かっこいー! 男前やねー。受かってほんとに良かったね。

河原林手応えはあったんだけど、内定もらえるまではほんとドキドキした。

一同そりゃ、そうだ(笑)。

津田エレコムって選考が進むにつれどんどん好きになっていくよね。

中村うんうん。就活中って不安で気持ちが落ちていくけど、エレコムのちょっとした心遣いでポッ! っと気持ちがアガる。

エレコムの優しさはほんとすごい。愛を感じる。一緒に働きたい! って思いが強くなる。

中村一緒にがんばれそうな人たちの存在を感じたから、私でも営業でやっていけるんじゃないかなって思えた。

カリスマ性のある社長の人間力に惚れる。

葉田社長の人間力に引きつけられたっていうのもあるよね。

津田上昇志向が強くて、求心力がすごくある。

河原林ボクも、社長の強気なところに惹かれた。説明会でも「よそには絶対負けない!」って力強くおっしゃっていて、かっこいー! って思った。

中村男らしい感じがしたよね。

河原林ボク、エレコムに限らず「社長」という人物に興味があって、いろんな会社で社長の話を聞いたけど、葉田社長は誰よりも発言にインパクトがある。ベンチャー企業の社長も勢いはあるんだけど、オーラが違う。

拝みたくなるような。

一同わかる〜(笑)。

社長をはじめ社員の方々の人柄に、他社とのあきらかな違いを感じた。だからエレコムに入りたい気持ちが固まっていったと思う。

津田就活前って、どれくらいエレコムのこと知ってた?

河原林家にはエレコム製品がいっぱい。親がパソコン好きだから、常に身近にあった。今使っているイヤホンもエレコム。

津田エレコム製品に囲まれて育ったんだ。

河原林そんな感じ。それもエレコムに親近感を抱いた理由のひとつかな。

ボクは音楽関係に興味があって。エレコムはイヤホンに力入れてるのを知ってたから、受けたいなって思った。

中村私は逆。エレコムの名前は聞いたことあるけど、何してる会社なんだろう? って。名前は知っていたけど、事業内容はよくわからなかった。

開発の内定者でもそういう人いたよ。

中村私の周りの友達も同じような反応だった。だからエレコム製品がもっとたくさんの人に知られるように、営業としてがんばっていきたい! 誰もが知ってる会社にしたいなって思う。

津田私は面接が進むにつれ、もっともっと会社のこと知りたいと思うようになった。株価も調べたりして。こんな事業もやってるんだー、とか。エレコムの好きなところがどんどん増えていった。

新分野を開拓し、
前進し続けるエレコム。

エレコムは様々な分野のアーティストとかとのコラボ製品も多くて、今に満足せず新しい分野に挑戦していく勢いを前から感じてた。そういうところも、入社したい! って気持ちを強めた理由かな。

津田私も同じようなこと感じた。うちの大学の企業説明会にエレコムの開発の方が来てくださって、短いスパンで新製品をどんどん発売するという話を聞いて。私もアイデアをバンバン出して、新製品を世に出してやろう! って気力がわいてきた。

失敗を恐れず挑戦させてくれる会社だよね。

津田他社に「私はこういう製品を作りたいけれど実現できますか?」って聞いたら、「うーん、社長次第かな」って。アイデアを製品化することにハードルの高さを感じたけど、エレコムなら提案する機会もあるみたいだし、自分の提案次第では製品化できる可能性を感じて、そこが魅力的だった。自分の頑張りが認められそうって期待も膨らむしね!

河原林同期ががんばって開発した製品を、僕らも本気で売りますよ!

一同がんばる!

河原林エレコムって、次々チャレンジしながら前進している。説明会でも「次の年は何をやってるかわからない」って、社長がおっしゃってた。だから常に高いモチベーションでやっていけそうな気がする。

ボクも面接で、もし入社できたらこんなことをやってみたい、って勝手な理想を語ったんだけど「なるほどね」って真剣に聞いてくださった。新しいことに対して積極的なところがいいと思う。

河原林仕事ってモチベーションが絶対大事だから。ボク自身、考えるよりやってみよ。という人間だから、自分に合ってる会社だと思った。

とりあえず、やってやろうっていう。

中村そういう感じ、いいよね。

津田熱意を持ってがんばりましょう!

一同うん、がんばろう!!